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【クレジットカードを持つ上での注意事項】
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・クレジットカードを持つ上での注意事項

一般にクレジットカードは、現金の持ち合わせがなくてもすぐに商品・サービスを手に入れられたり、お金を気軽に借りられたりするなど、便利な面がいろいろあります。 その反面、便利さにまかせてつい使いすぎてしまうこともあります。また、支払い(返済)が遅れると、その人の社会的な信用を失う恐れもあります。 それゆえ、上手に利用して、生活を便利に楽しくするためには、次のようなことに気をつけましょう。

・クレジットカードにサイン

まず、カードを受け取ったら、すぐに裏面のサインパネルにサインしましょう。 サインはクレジットカードの不正利用を防止するだけでなく、書いておかないと補償などのサービスを受けられなくなる場合があるので必ず受け取ったその場で書くようにしましょう。

・クレジットカードは無理のない範囲の利用

クレジットカードは、便利だからといって、必要以上に使ってしまうと、支払いができなくなる危険性があります。普段の日常生活の中では、自分の支払能力を考えて、無理のない範囲で利用しましょう。

・「分割」「リボ払い」の落とし穴

「分割」や「リボ払い」は支払いを1回ではなくを複数回にすることにより、普段は手が出ない買い物などでも利用しやすくするサービスです。

しかし、ほとんどカード会社で「分割」や「リボ払い」を利用するには、分割手数料や金利が発生することがあります。
さらに、利用限度額が設定されている場合、分割が支払い終わるまで「分割」や「リボ払い」分を差し引いた金額の範囲でしか利用ができないとう場合もあります。
利用する際にはもう一度よく契約を確認し、後々困らないように注意しましょう。

・クレジットカードの紛失

クレジットカードを紛失したら、すぐに最寄りの警察とカード会社に届け出てください。 そうすれば、そのカードは「無効カード」として登録され、以後の悪用は予防できます。 ちなみに、ほとんどのカードには、「カード盗難保険」が付いており、これはカードが紛失・盗難により他人に不正使用された場合に、その損害を補てんするというものです。

なお、紛失・盗難にあった場合には、警察およびカード会社に届け出て、その旨の証明を受けたもののみが保険の対象となります。 ただし、カードの保管状況に問題があったり、所持者が注意を怠っていたりして「本人に過失があった」とされる場合は、保険が適用されないケースもあります。 特にキャッシングで使われた場合は、「暗証番号の管理に問題があった」とされ、本人に返済義務を課す会社が多いです。
保障サービスなどの詳しい内容は各クレジットカード会社にお問い合わせください。

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