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【2014年クレジットカードに関する調査について】
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2014年クレジットカードに関する調査について

先日、株式会社ジェーシービーからクレジットカードの調査率について発表がありました。
※対象は20代~60代になります。

①クレジットカードの保有率は87%、平均保有枚数は3.3枚となります。

平均で3.3枚ということは、皆さんたくさん保有して、場面に応じて使いわけをおこなっているっていうことですね。
やはり場面に応じて使い分けることによるメリットを享受するのが賢い使い方かと思います。

②「ポイント・マイル」や「入会費・年会費の安さ」など利得性が重視されている。

1番多く利用するクレジットカードを利用する主な理由は、「ポイントやマイルが貯めやすいから」が54%で最も高く、
消費者の「ポイント・マイル」への関心の高さがうかがえます。
2番目に多く利用するクレジットカードについては、「入会費・年会費が他社と比較して安いから(無料含む)」が44%と最も高いです。
この理由は、1番多く利用するクレジットカードでも高く、「入会費・年会費」はクレジットカード利用の重要な要素となっているそうです。
その他、「日常的に利用している銀行・郵貯などの口座を利用できる」「自分のよく利用するお店で割引などのサービスがある」という理由も高く、
普段から接点のある場所でのサービスが、クレジットカード利用を促進させていると考えられます。

③「スーパーマーケット」、「百貨店」、「コンビニエンスストア」など、店頭の支払いでのカード利用が増加している。

クレジットカードで支払いを行っている業種は、「オンラインショッピング」や「携帯電話」「スーパーマーケット」が多い。
日常的な買い物でクレジットカードは利用されているとのことです。
やはり消費税が上がり、その分現金払いよりもクレジットカードで利用することで、ポイントを貯めて節約しているのだと思います。
皆さん賢いですね。
コンビニ系であれば、ファミマTカード、JMBローソンPontaカードVisa、セブンカードプラス等のクレジットカードがありますね。
スーパー系であれば、イオンカード、セゾンカード等のクレジットカードがありますね。

③電子マネーの保有・利用ともに増加傾向。デビットカードは保有・利用ともに大きな変化はみられない。

デビットカードは、そこまで需要が拡大しておらず、なんといってもクレジットカードの需要が伸びていますね。
ポイントやマイルが貯まったり様々な特典がつくのでやはりクレジットカードは今後も需要が伸びていきますね。

皆さん、クレジットカードを賢く利用して、消費増税に立ち向かっていきましょう。
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