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ANAダイナースカード

ANAダイナースカード

電子マネー 初年度年会費 年会費
モバイルSuica、楽天Edy 27,000円(税抜) 27,000円(税抜)
マイル還元率 海外旅行保険 国内旅行保険
ご利用100円=1ダイナースクラブ リワードポイント(1マイル相当) 最高1億円 最高1億円
ETC専用カード 発行期間 ショッピング保険
無料 審査完了後:最短3営業日 年間500万円まで補償

■入会・継続・搭乗時にボーナスマイルがたまる■

入会ボーナスマイル:2,000マイル、継続ボーナスマイル:2,000マイルがつきます。ポイント移行でたまるマイルに加え、フライトや提携店でのショッピング利用で100円毎に1マイルたまります。また、Edyチャージ(200円=1マイル)&Edyでの支払い(200円=1マイル)でこちらもダブルでたまります。

■貯めたポイントの有効期限が無い!■

ダイナースクラブ リワードポイントには有効期限がないので、じっくりとポイントを貯めることができます。そして、好きな時にマイルへ移行することが可能です。

■自動付帯保険■

・海外旅行傷害保険:最高1億円(自動付帯:5,000万円+利用付帯:5,000万円)
・国内旅行傷害保険:最高1億円(自動付帯:5,000万円+利用付帯:5,000万円)
・ショッピング・リカバリー:国内外にてカードで購入した商品について、破損・盗難などの損害を購入から90日間、年間最高500万円まで補償されます。

■利用限度に一律の制限がないクレジットカード■

一律の利用限度枠が設定されていないので、高価なショッピングやファーストクラスの旅行といったシチュエーションでも対応が可能です。

■空港ラウンジサービス■

国内外600ヵ所以上のラウンジを無料で利用できます。

■手荷物宅配サービス■

海外からご帰国の際に、スーツケース等のお荷物1個を対象空港からご指定の場所までお届けします。

■海外緊急カード無料発行■

カードを紛失・盗難された場合は海外現地で最寄の金融機関または宿泊施設などで発行してくれます。

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クレジットカード 評判/レビュー/クチコミ

    通常ダイナースと比較してみた・・・。

    ANAダイナースカードと通常ダイナースを比較してみましたが、通常のダイナースの方がおすすめかもしれません。

    ANAダイナースカードは、貯まったポイントが自動的にANAマイルに交換できますがスターアライアンス限定になってしまうのが難点です。
    一方、通常ダイナースはANAはもちろん海外の航空会社のマイルにも交換できるので行きたい場所によって航空会社を選べるのがおすすめです。
    仕事や帰省で国内が多い方は、ANAダイナースが良いかもしれませんね。
    毎年初回搭乗でボーナスマイルが貰えるサービスもあるので。

    私は、個人的に通常ダイナースが良いと思いました。